マイノリティゲーム関係の資料(その3)
名古屋大学の中村先生に教えてもらったので、洋書を追加しました。ありがとうございました。 ついでに情報処理学会の学会誌も。
- The Mathematical Theory Of Minority Games: Statistical Mechanics Of Interacting Agents (Oxford Finance S.) A. C. C. Coolen (著)
- 2005年の4月に出た本。
- 情報処理学会電子図書館 より 2004年4月号会誌「Minority Game の不思議」
- だいぶ前に紹介したような気もしますが、私が興味を持ったのはこの記事がきっかけです。